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大谷翔平選手の身長が193センチまで伸びた秘密は 高校時代の監督の判断

今日の大甲子園
06 /09 2023

子どもの身長の伸びと運動は、どのように関係しているのか。

発育研究者の小林正子さんは「運動がどの程度発育に影響するかについては個人差もあり、かなり難しい問題だが、やりすぎれば必ず発育発達にダメージを与える。

『成長曲線』を見ることで、客観的に運動やスポーツが心身を損なっていないか、適度であるかを知ることができる」という――。(第3回/全3回)

二極化が進む子どもの運動能力

運動が、子どもの発育発達にとって重要であることはいうまでもありません。

また、子どもがある程度大きくなれば、スポーツとして楽しんだり、競技においてよい成績をめざしてがんばろうとしたりする機会も増えてきます。

適度な運動やスポーツは子どもの心身の発育発達に好影響を与えることはよく知られています。



“帽子を取るならノートをとれ”巨人・丸のベンチでのこまめなメモは高校時代からの習慣

今日の大甲子園
06 /09 2023

巨人・丸の恩師である千葉経大付元監督の松本吉啓氏は、懐かしそうに高校時代を振り返った。

丸がベンチで相手投手の特徴など、メモを取るのは当時からの習慣だという。

「教え子にはメモ帳は“グラウンドへの通行手形だ”と言っていました。みんな帽子を取って話を聞くけど“帽子を取るならノートをとれ”と言っていた」と笑った。



海外で消えた“家賃10か月分” 難病経験した元巨人左腕…国境越えて野球振興に懸ける今

今日の大甲子園
06 /08 2023

元巨人育成・柴田章吾さんがインドネシアで実施目指す“甲子園大会”プロジェクト

厚生労働省指定の難病「ベーチェット病」と闘いながら甲子園に出場、プロ野球選手となった元巨人の育成投手を覚えているだろうか。
2014年に現役引退した柴田章吾氏は一度、断念した夢を追い求め、フィリピン、インドネシアに渡る。目的は東南アジアの野球振興と、“甲子園大会”の開催。
病気で苦しい思いをした「自分にしかできないこと」を伝えにいく。



元近鉄、巨人の石井浩郎参院議員が筋トレを始めたきっかけは小5の時の「屈辱」体験

今日の大甲子園
06 /08 2023

参院議員で国土交通副大臣を務める石井浩郎氏(59)が、前千葉県知事で俳優の森田健作(73)がパーソナリティーを務めるFM NACK5「青春もぎたて朝一番!」(日曜午前6時30分)とニッポン放送「青春の勲章はくじけない心」(月曜午後6時20分)にゲスト出演することになりこのほど、都内のスタジオで収録に臨んだ。

石井氏は、近鉄や巨人など4球団で13年間プレーした元プロ野球選手。
10年、野党に転落していた自民党から白羽の矢が立ち、参院秋田選挙区から出馬し初当選し、現在3期目。




大甲子園47bb

最後まで、希望を捨てちゃいかん…
あきらめたら、そこで試合終了だよ

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